スキー場でのアルバイト、リゾートバイトはスキー場バイトナビで!

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スキー場バイト、リゾートバイトには何を持っていったらいい?
そんなリゾバ初心者のあなたの疑問にお答えします。

仕事上必要なもの

お仕事をするときに必要なものは必ず事前に確認をして持っていきましょう。
スキー場リゾートバイトの勤務地周辺では、手に入らないものもあります。
仕事上必要なものは勤務場所・職種により異なります。
例)ホテルフロント:白Yシャツ  リフト係:スノーブーツ など

滑るために必要なもの

スキー・スノーボード板
スキーやスノーボードの板にも用途によっていくつか種類があります。
・基礎
→小回りや、大回りなどオールラウンドに使用できます。
・フリースタイル
→板が細く、長いのが特徴で不整地を滑るのに適しています。
・ツインチップ
→板の前と後ろの両方が上がっていて、後ろ向きでも滑れます。また、普通よりのやわらかいです。パークなどに入る方に向いています。
・ファット
→普通の板よりの太く、新雪やバックカントリーを滑る時に使用します。整地されたスキー場で使用するには向いていません。
・アルペン
→普通の板よりの板よりも硬く、スピードを出しても安定しているのでスピードを出して滑りたい方に向いています。

ちなみに初心者の方は、硬すぎず、柔らかすぎず自分の身長くらいの長さの基礎用の板がおススメです。
ストック(ポール)
スキーには必須です。好みにもよりますが、長さの目安は、ストックを手に持ち、垂直に立てた時に、肘の角度が90度くらいになるくらいの長さがよいといわれています。
ブーツ
重要なアイテムです。フィット感や固さ、スタイルで選びましょう。
バインディング
板とブーツをつなげる金具です。スキーもスノボも必要です。
板とセットで売っていることも多いです。
小物
ゴーグル、グローブ、帽子(またはヘルメット)は必須です。
その他、ワックス、リフト券ホルダー、ネックウォーマーなど必要に応じて、持っていきましょう。現地でも売っていますが、お気に入りの物がないかも。
ウェア
「まずは格好から・・」というのも! お気に入りのデザインやブランドで選びましょう。
普段の外出のときにも活躍します。
また、中に着るフリースや機能的なアンダーウェアなども用意してもよいでしょう。

リゾバ生活用品

寮(住居)の設備や環境は様々です。
必要なものは持参or送りましょう。
スキー場周辺にはコンビニやスーパーがないところもあります。貴重品の管理は自己の責任でしっかり行いましょう。
正式に必要なものは、担当に確認ください。

リゾートバイト生活用品で必要なもの ※ほぼどこのリゾートバイトでも必要なものです。
・洗面用具、ドライヤーなど ・シャンプー、コンディショナー、石鹸、タオルなど
・洗剤、ハンガー、洗濯物ホシ ・スマホ、携帯 ・目覚まし時計
・マグカップ、食器(従業員食堂では、不要なことが多いです。)

  • サングラスサングラスをしないと、目がウサギちゃんになります。曇天時も紫外線は強いので注意。
  • 日焼け止め日焼け止めを塗らないと、顔がパンダさんになります。曇天時も紫外線は強いので注意。
  • 防寒具フリースやセーター、ヒートテック、手袋、ネックウォーマー、カイロなど、勤務中もプライベートでも大活躍!
  • スノーブーツアウトドアショップでオシャレなものでも、ホームセンターで質実剛健なものでも。
    プライベートでも通勤でも、1足あれば、足冷えず。

あれば便利なグッズ

  • カメラスマホでも代用可能。スキー場バイトでは、思い出も友達もたくさんできます。
    当社では、スキー場バイト写真キャンペーンもやっています。詳しくは担当まで。
  • TV備え付けのTVがないところもあります。
    必要な方は、取り付けの可否を確認の上で、送りましょう。
  • GAMEスマホやDSなどだけでなく、トランプやUNOが大人気になることも。
  • ノートパソコン,タブレットWIFIなどの通信環境を事前に確認しましょう。
  • イヤホン自分の世界に入る時に。
  • ジャージ室内は共同で過ごすことが多いリゾートバイト。
    オシャレはジャージで差がつく?
  • スキー・スノーボード保険勤務地により、加入が必須のところも多いです。
    特に多く滑る方は、加入をおすすめします。
  • 持ち込みがよいところとダメなところがあるので、希望者は事前に確認を。
    スキー場バイトは周辺に何もないところも多いので、車があれば便利です。
    ただし、運転には充分に気をつけましょう。
    スタッドレスタイヤは必須です。

スキー場バイトに持っていくものは人により様々です。
スーツケースやバックパックひとつで行く方もいますし、数個のダンボールを送る方もいます。(送付方法は事前に要確認)
自分が必要だと思うものを持っていきましょう。
最初は必要最低限の持っていき、あとで家の方などに送ってもらったり、アマゾンなどで購入したりというやり方も。
ペットなど、ほとんどの施設で禁止されているものもあります。